
地域の魅力を発信
事業内容
「人」で困らないまちをつくる
地域の“担い手不足”が
生まれない仕組みづくり
#生産性向上
#生涯活躍・介護レス
#人の地産地消
"外部デジタル人材"として、社員が常に域内に常駐する体制を作っています。
町内事業者や庁舎内のIT化・DX化を支援し、生産性向上と業務効率化に繋げます。
画像解析AIを活用して、個人の健康状態を可視化。
身体的状態に合わせて改善施策を実施することで、健康で元気に暮らし続けられる環境を実現します。
介護離職の抑制と、安心して働き続けられる状態を目指します。
継続的な実施により、デジタルスキルを身につけ、リモートワークによる都市部企業での受注・就業機会を創出します。
地域を担う若者が、故郷で暮らし続けながらキャリアを築ける環境を整備します。
皆野町では今、たくさんの地域おこし協力隊が活動しています。
でもその多くは、任期3年が終わったあとも続けられるかどうか、
まだ見えない挑戦ばかり。
せっかく皆野に来てくれたなら、ここで根を張って、
ずっと活躍できるようになってほしい。
私たちは考えます。
どうすれば協力隊の一人ひとりが取り組むチャレンジを
もっとスケールさせて、もっと持続可能にできるだろう?
その答えを見つけるために、
まずはそれぞれの想いや活動をしっかり整理して、
その上で、「デジラボ」として何ができるのかを考えていきます。
会社概要
会社名
株式会社デジタルラボみなの
所在地
埼玉県秩父郡皆野町大渕284 みなのLABO内
代表
斉藤 隆秀
設立
2024年10月11日
資本金
50万円
従業員数
5名(26年1月現在)