先日、デジタルアートサークルのメンバーで『マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アートin森美術館』と『モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光in角川武蔵野ミュージアム』に行ってきました!
最新のデジタルアート作品や音楽とアートの融合、クリエイターたちの素晴らしい表現に、たくさんの刺激とインスピレーションをもらうことができました。
ラブマシンの会場に入ると、まず、回転する多角形のモニターに映し出される作品に目を奪われました。

………かっこいい!!!
作品の中にはAIを活用して生成されたアートや3D技術を活用した作品、その他にも映像作品などなど、技術の進化を肌で感じることができました。

角川武蔵野ミュージアムのモネの展示では、まず目に飛び込んできたのは大型のプロジェクションを使った没入型のアート作品です。

光と音と映像が連動して変化する演出に、まるで作品の一部になったかのような感覚を味わいました。

普段はなかなか触れられないようなプロフェッショナルな作品に触れ、今回の展示会への参加を通じて、デジタルアートの可能性の広がりを実感し、私たちのサークル活動へのモチベーションもさらに高まりました!
これからの活動に活かしていきたいと思います!
今後のサークルの展開もどうぞお楽しみに~